SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)とは、「誰一人取り残さない」持続可能でよりよい社会の実現を目指す世界共通の目標です。
2015年の国連サミットにおいて全ての加盟国が合意した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」の中で掲げられました。
2030年までに、17の目標と169のターゲットから構成されています。